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上阪徹のブックライター塾とは?


ブックライター塾は、
ブックライターの上阪徹と
書籍編集者の唐沢暁久が
発起人として2014年にスタートしました。

ブックライターとは、
著者に代わって本を執筆する職業です。

魅力的なコンテンツを持つ

著者の多くは非常に多忙です。

本を一冊、自身で執筆する時間を
捻出できない場合が多くあります。

そこで登場するのが、ブックライターです。

編集者やデザイナーと同様に、
本作りに欠かせない職業です。

2019年ブックライター塾開催概要


【定  員】

30人程度

【日  程】

3月30日(土)、4月13日(土)、

4月27日(土)、5月18日(土) 

いずれも13時15分〜18時

毎授業終了後、懇親会を予定

【応募資格】

本気でブックライターを目指す人
本気で書く技術を学びたい人
*現役のライターか否かは問いません

【会 場】

東京大手町を予定しております。

【受講料】

220,000円(税込)

※懇親会費(4回分)を含む

*本セミナーは受講生に仕事の斡旋を確約するものではありません。

第6期、開塾の情報をメールでお届けします


以下のフォームよりメールアドレスをご登録下さい。第6期開塾に関する情報をメールでお届けします。(第6期の募集は、2018年12月開始を予定しております)

カリキュラム紹介


4つの大テーマに沿って授業が進行。

  1. 相場観をどうつかむか
  2. 取材をどうするか
  3. コンテをどう作るか
  4. 原稿をどう作るか

演習、講義、課題などさまざまな授業スタイルを採用。効率的に深く学ぶための工夫が随所に凝らされています。

講義「面白い」を見つけるための方法
演習「編集者にインタビュー」
演習「インタビューをまとめよう」
演習「質問力を磨く。取材の質問をどのように考えていくか」
課題「取材内容をもとに本のコンテンツを考えてみる」
演習「実際の本の要素からコンテンツを考える」
講義「読みやすい原稿、読みにくい原稿」
課題「実際の本の素材をもとに1章分の原稿を書く
講義「大量の取材データから、ポイントをつかんで書く方法」・・・ etc.

ゲスト講師一覧(順不同・敬称略)

石田哲哉(ダイヤモンド社)
市川有人(ダイヤモンド社)
大野洋平(大和書房)
乙丸益伸(編集集団 WawW! Publishing代表)
加藤晴之(元講談社/加藤企画編集事務所所長)
倉田卓史(講談社)
黒川可奈子(サンマーク出版)
桑島暁子(サンマーク出版)
古賀史健(バトンズ)
古俣千尋(元エイ出版)
今野良介(ダイヤモンド社)
斉藤尚美(ポプラ社)
齋藤宏軌(東洋経済新報社)
佐藤聖一(朝日新聞出版)
高木れい子(河出書房新社)
高野達成(英治出版)
高橋朋宏(元サンマーク出版/ブックオリティ)
滝啓輔(元サンクチュアリ出版/講談社「現代ビジネス」)
竹村俊介(元ダイヤモンド社・編集&ライティング集団WORDS代表)
田中怜子(KADOKAWA)
田中大輔(元丸善/HONZレビュアー)
千葉正幸(ディスカバー21)
土江英明(ダイヤモンド社)
鉄尾周一(マガジンハウス)
中村康教(PHP研究所)
二本柳陵介(幻冬舎)
間有希(KADOKAWA)
羽田雅美(筑摩書房)
畑下裕貴(ダイヤモンド社)
樋口博人(新泉社)
藤安美奈子(東洋経済新報社) 
矢島和郎(飛鳥新社)
吉田伸(元あさ出版・フリーランス)
和田史子(ダイヤモンド社)

ブックライター塾 卒塾生

小林義崇 佐藤友美 篠原成己
田中圭太郎 筒井智子 福田里香
上田修司 生木卓 桂川融己
杉山忠義 堀容優子 横山由希路
有留もと子 落合真彩 神代裕子
廣瀬達也 稲田和絵 猪俣奈央子
岡田彩子 樺山美夏 橘高唯史
児島奈美 下良果林 進藤つばら
長沼良和 中村かおり  
小林義崇佐藤友美篠原成己